〜不都合な真実と都合の良い真実〜
■私たちが暮らしているこの国は、進むべき方向を見失って、さまよっているようです。昔は、その方向は間違ったとしても、どちらに向かって進んで行けばいいかは、分かっていたのではないでしょうか。しかし、今はそうではありません。誰に従えばいいのか?どこに向かって進めば良いのか分からなくなっているようです。
■地図と磁石を失った日本人は、それぞれ自分が良いと思う方向へ進みだしています。これは、とても危険な状態です。このまま進めば、日本人は、自分たちのあるべき姿を失ってしまうかもしれません。私たちは今、国として、個人として、核《コア》となるものが必要なのではないでしょうか。
〜揺るがない聖書〜
■聖書は、2000年間変わることがない方向を、人類に提示してきました。今の時代、私たちはどこへ進めばいいのか、明確な方向性を持つ必要があるのではないでしょうか。
「不都合な真実と都合の良い真実」
■日 時:平成24年7月29日(日)午後2:30〜
■ところ:大和王寺キリスト集会
■講 師:三綿直人氏(東京・経堂キリスト集会)
《三綿直人氏 プロフィール》
1973年大阪府生まれ。大学卒業後、ソフトバンク、アメリカンエキスプレス勤務を経て、2009年1月キリスト伝道者となる。以降、日本各地の教会、大学、ビジネスマン対象の講演会などから招聘を受け、年間180回に及ぶ聖書メッセージを精力的に伝えている。日本人にとって難しいと感じる聖書の話を論理的かつ誰にでもわかりやすくシンプルにまとめる語り口は、お年寄りから子どもまで「聖書がわかった!」と好評である。
入場無料(献金・寄付等もございません)
どなたでも遠慮なくお気軽にお越し下さい。歓迎致します。
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